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ビーバーエアコンSRK22TTが「価格.comプロダクトアワード2016」で銀賞を受賞しました!


 
 

ビーバーエアコンSRK22TT(6畳用)が「価格.comプロダクトアワード2016」の
空調家電部門(エアコン・クーラー)で、銀賞を受賞しました!☆\(≧∀≦)/☆

 

省エネ基準達成モデルのビーバーエアコンTTシリーズ SRK22TT(6畳用)が、
価格.comユーザーレビューの評価をベースにその年もっとも支持された製品として、
「価格.comプロダクトアワード2016」空調家電部門(エアコン・クーラー)で銀賞を受賞しました!!

ご愛用いただいている皆様、レビューを寄せていただいた皆様、
どうもありがとうございました!!(*^0^*)/

 

TTシリーズはスタンダードモデルでありながら、
「JET運転」「ワープ運転」などハイスペックモデルと同じ機能を搭載!
基本性能充実の省エネ基準達成モデルです(・∀・)/

 

「おまかせ気流運転」では風量・風向を自動コントロールして、効率よく空調します。
寒い朝や、寒い外から帰って来たときなどは、
<span class="caps">JET運転ですばやく床面を暖めて、足元からポカポカ!

 

「上下・左右スイング」では、お手元のリモコンでフラップ・ルーバーをお好きな角度に固定したり、
連続してスイングさせることもできます(・∀・)

 

  

 

TTシリーズの機能に「フィルター自動清掃」がついた機種が、
ハイスペックモデルのSTシリーズと高機能モデルのRTシリーズです(・∀・)/

 

「フィルター自動清掃」で1回の清掃にかかる電気代はSTシリーズなら約0.02円(注1)、
RTシリーズなら約0.04円(注1)と大変お得! お手入れは約1年に1回(注2)のみ!
お手入れ時期は本体のフィルターランプがお知らせします(^∀^)

 

(注1)消費電力量:STシリーズ 約0.58Wh、RTシリーズ 約1.40Wh
(注2)お部屋の環境によりお手入れの頻度は異なります。

 

さらにSTシリーズには、この季節に嬉しい「加湿器連動運転」がついています(・∀・)/
三菱重工ハイブリッド式加湿器 roomist(ルーミスト)と連動すれば、
快適湿度はエアコンにおまかせ!

加湿器を併用して湿度を上げて体感温度をコントロールすれば、
エアコンの設定温度を低めにしても快適になります(^∀^)

 

 

「加熱気化式」と「気化式」を組み合わせたハイブリッド式なら、
湿度に合わせて2つの方式を自動で切り替えるため、
電気代のムダを抑えることができます。

エアコンと加湿器を上手に使えば、節電にもつながり、
インフルエンザ対策にもなります(・∀・)b
節電のためのエアコンの使い方をご紹介しますので、ぜひお役立てください!

 

【節電のための上手な使い方】

 ■室内温度は適温に
 暖めすぎ、冷えすぎにならないように、こまめに室温調節を。
 例えば暖房時は1℃低め、冷房は1℃高めでそれぞれ約10%も省エネになります。

 ■フィルターの掃除はこまめに
 フィルターの目づまりは、冷・暖房効果を弱めます。
 2週間に1回はぜひお掃除を。
 例えばフィルター掃除を せずにゴミやホコリ等がつまると、
 電気が約5~10%のムダ使いになります。

 ■タイマーを有効に
 おやすみ時や、お出かけの時、タイマーを活用して必要な時間だけ運転しましょう。
 電気のムダが省けます。

 ■室外機のまわりをふさがずに
 室外機の吹出口に物を置いてふさぐと、
 冷・暖房効果を弱め電気のムダになります。

 ■窓や戸の開閉は少なめに
 外気が入ると冷暖房効果が悪くなり、電気のムダにつながります。

 

ビーバーエアコンST,RT,TTシリーズは、全機種で環境に配慮した新冷媒R32を採用しています。
もちろん、全機種省エネ基準達成率100%以上!

ビーバーエアコンや加湿器roomistについては、こちらをご覧ください(^0^)/☆

 

ビーバーエアコンについて詳しくはこちら 

加湿器roomist(ルーミスト)について詳しくはこちら 

価格.comプロダクトアワードとは?(価格.comのウェブサイトへリンクします) 

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